「働いていてやりがいが見つからない」

「転職したいけど踏み切れない」 

「次の仕事見つかるのかな」 


そんな悩みを抱えるのあなたへ 


本当は

やりたいことを見つけて

イキイキと働きたい!

と思ってませんか?


夢や目標に向けて頑張っている人を見て

「やりたいことがあっていいな。」


お金の為ではなくて

自分の為に将来の為に

ワクワクしながら

目を輝かせて働きたい!


でも

やりたいことがない

やりたいことが分からない

やりたいことがあっても行動できない


そんな人に向けて


『本当にやりたいことが見つかる

 自己分析シート』

をプレゼントします。





本当のやりたいことを見つけると…


・毎日が遠足の前日のように

 次の日が待ち遠しくなります


・仕事が楽しくて楽しくて

 たまらなくなります。


・目を少年のように

 輝かせることができます。


反対に

本当にやりたいことを見つからずに

このままモヤモヤ

やりたくない仕事を続けると…


・休みの日の為に働いて

 朝はだるく死んだ目をして

 電車に揺られます。


・時にはイライラして

 家族に八つ当たりをしてしまいます。


・何の為に生きてるのか分からなくなり

 最悪の場合は

 働けない身体になってしまいます。


そうならない為に

本当にやりたいことを見つけてください。





私の過去の話を少しさせてください。


この仕事を定年まで

続けることはできないな・・・


 以前の私は

そんな悩みを抱えていました。


銀行員時代の私の話を

させていただきます。 



「収入が安定した企業に入りたい」 


「入社できた会社で

 ガムシャラに働きたい」


 そう思い、

唯一内定を勝ち取ることができた

銀行に入行しました。


『憧れの銀行から内定。だけど・・・』 


 入行したのも束の間、 



「ノルマは絶対」 

「定時退社なんてできない」 

「飲み会はいつも強制参加」

 「上司が黒と言えば黒」



 入行した当初から

上司や先輩に言い続けられ、


いつの間にかそれが

 「当たり前」

 「銀行の普通」

 「社会の常識」 だと

思っていました。


だけど、


 「なにかが違う」

 「やりがいある仕事がしたい」 

「自分に向いてる仕事は他にあるはず」 


もっと自由に面白い仕事がしたい!

 そう思い、 転職先探しを決意。


 求人誌を読んでは、

転職サイトに求職登録。

転職先探しを本格的に始めました。


 しかし、


実際は求人誌や転職サイトを

ただ眺めるだけの日々。


求人条件を見て、 

「これは自分にはできない」 

「給料が安い」

 「休暇が少ない」 


そんな日々を過ごしていたら、


 10年が経ちました。


 何も動き出せないまま、

何も動かないまま、 

10年が過ぎました。


 実は、この10年の間で、

転職しようと本気で思ったことが

3度あったにも関わらず、です。 


1度目は、2回目の転勤先で

ひどい上司に当たった時。


 融資を取り上げるかを相談したときも、

方向性を決めようとしたときも、 


「んー、、、」

「そうだな、、、」

「どうしようかな、、、」 と、

 判断しない。


そして、決断しない。


私が、どれだけ考えても判断できず、

指示を仰いでいるのに 決断をしない上司。


 そんな上司の姿を見て、


尊敬できる人がいない、

このままだったら成長しないな。


と、 転職しようと本気で思いました。 


しかし、 

「思っただけ」でした。


 結局、

目の前の業務の忙しさにかまけて、

何も行動することはありませんでした。 


2度目は、4回目の転勤先で

自分に似ている上司に当たった時


当時の私は

頼まれた仕事を断ることができず、


なんでもかんでも

仕事を引き受けていました。 


自分は忙しく支店内をバタバタしているのに、

周りはのんびりしているように見える。 


それが、

私の上司についても

同様の行動を取っていたのです。 


その上司も、

支店長からの頼まれごとや

窓口業務からの仕事も


全部一人で引き受け

部下に仕事を振り分けることができずに

自分で持ち込んでいました。


その姿を見たときに、

自分と似ているなと思ったと同時に、

 非常に良くない未来がよぎりました。 


「この上司の姿って、将来の自分じゃん」


と、重なって見えました。 



管理者としての自分が仕事を抱え、

部下に指示・指導をするどころか

大したことないと

馬鹿にされるのではないか。


上からも下からも押し潰され

心身に不調をきたすのではないか。


そう感じました。



このとき、これ以上、

銀行にいるのは良くないと思い


転職しようと本気で思いました。


そして、このときは

転職サイトでたまたま

IT企業の求人を見つけ


「働きやすそうだし。

 自分にできそうだからやってみるか」 


との気持ちで、

WEB説明会に応募しました。


 そのIT企業のWEB説明会では、

業務内容の説明や質疑応答の他に、

最後に


 「どんなことがしたいか?」 

という逆質問がありました。


私は、

 即答することができませんでした。 


自分は何がしたいのか。

 考えていなかったからです。 


その企業の人事担当の方は、

説明会であるにも関わらず、

私に言いました。


「自己分析これからですね。

 自身を見つめ直して、

 いろいろな企業にチャレンジしてください」 


と、 断られました。 


私はそのとき、 

「この企業とは縁がなかったんだ」

 としか考えず、


銀行業務がまた忙しくなったのを

機に転職活動をストップしました。


 また、転職しようと

 「思っただけ」でした。


 そして、月日はあっという間に流れていき、

 10年目。


銀行員としても中堅を超え、

様々なしがらみや責任が

重くのしかかる世代。



後輩たちよりもノルマの数は多く

上司からは出来て当たり前と

弱音を吐くことも相談することもできない。


厳しく重たい案件を

いくつも持ちながら

後輩の指導もみっちり行う。


それでいて後輩のミスは

先輩が悪いと上司から詰められる。


そんな日常が増え、

プレッシャーが増すばかりで

身体の調子が悪い毎日が

しんどくなっていき、


また真剣に

次の仕事を探そうと思いました。 


転職サイトで見つけた 

「キャリアアドバイザー」の仕事。


人と話すことが好きだし、

人からよく相談されるし、 

これなら自分にできそう。 


次の自分の仕事はこれかもしれない。 


と、ここでも勢いで

説明会に参加しました。


そして、説明会当日、

人事担当から質問されます。


「どうしてうちに興味を持ったの?」

「銀行の経験をどう活かそうと思ってる?」


 必死に答えました。 


このとき、

通り一遍の回答しかできず、

人事担当の顔は眉ひとつ

微動だにしませんでした。


 そして、 あの質問をされました。


「うちに入って、どんなことをしたい?」 


すぐに答えることができず、

答えたときには薄い内容の

回答しかできない始末。


ここでも、

I T企業で受けた質問をされたのに、

私は学習していませんでした。 


 説明会で一次試験の応募があり、

すぐに申込をしました。


しかし一週間後、 

お見送りのメール。


 一次試験すら

受けれない有り様でした。


でも、今回ばかりはいても立ってもいられず

 どうにかして転職したい! 


と強く思っていたので、

転職サイトを引き続き片っ端から見たり、

SNSで情報収集もやってみました。 



自分ではこれ以上どうしようもない。

なにをしたらいいのかわからない。 

でも、 何かしなきゃ!


と思って、 当時、

SNSでなにげに気になっていた


転職相談をしている人

に思い切って連絡してみました。


すると、その人は

初めて連絡したにもかかわらず、

私の話をすべて聞いてくれました。



自分の個性や本来の能力が

どんどん見つかりました。


心から 「これかもしれない」 

いや、 「これがやりたい」 

「これだ!」 


と、 心から湧き立つものを感じ 

徐々に、震えてきました。 


そして、

ほんとに自然と涙が出てきました。



自分には、これなんだ!



という確信めいたものが、

ふと心に湧いてきました。 


この瞬間は、今でも忘れてません。 


そして、この瞬間はきっと

自分以外の人でも感じれるはず。 


これは絶対に

誰かに共有した方がいい! 


銀行で一緒に働いていた先輩や同僚、

後輩らはみんな口を揃えて、 


「辞めたいけど辞められない」


 「転職活動してるけど、

 やりたいこと特にないんだよね」


「良い企業あれば、

 すぐ動くんだけどね」 


そう言って、

動かない人たちをずっと見てきた。


だから、 

「絶対やった方がいい!」 


そう思い、

私は銀行員の方々向けに 

「やりたいが見つかる自己分析」 を

作成しました。



そして、ちょうど同じ時期、

後輩の山本くんと飲むことになり、

2人で居酒屋に。 


山本くんも昔から転職を考えているけど、

踏み切れない人の1人でした。 


自分の目の輝きが

変わり始めたのに気づいて、

何があったのか聞いてきたので、

私が体験したことを

私なりの方法を話してあげました。


 すると、

 「え?めちゃ興味湧いてきました!

 もう少し詳しく聞かせてください!

 自分の話も聞いてもらえないですか?」


 そして、 山本くんに実践。


しかし、 

「んー、そうじゃないですね…」

「ちょっとそれとは違うんですけど…」


 あまり上手くいかず、

本人もしっくりきていない様子。 


だけど、 

「なにか掴みかけてはいます」 

その言葉から、


必死に2人でこうじゃない?

ああじゃない?

を繰り返してると、ついに


「これ、やりたいです!」 

飛び上がって見つけました!


私の方法でも

後輩がやりたいことを見つけてくれた。


これは本当に使えるんだ! 


山本くんは以前よりも

段違いで仕事も

私生活も充実した日々を

過ごすことができています。


同じ銀行にいて、


ずっと辞めたい辞めたい言ってる

先輩・同僚・後輩。

 本当に行動してほしい。


 自分の気持ちを真剣に考えて

 一歩踏み出してほしい。


そう願いながら、 

いつか自分がサポートしたい!

一緒に取り組みたい! 


その思いで、 

『やりたいことが見つかる自己分析』を作りました。 


我慢して、

嫌な仕事を続けてほしくない。


体調を崩してまで無理してほしくない。 

異変が起きる前に私に連絡してほしい。


 公式LINEで

『やりたいことが見つかる自己分析』

を受け取る↓



あなたのやりたいが見つかる自己分析、

一緒に取り組みます! 


今度はあなたが変わる番です! 


私も、 変わろう 変わりたい と決心しました。


ですが、

なかなか変わりませんでした。


今考えれば、それは、

 「一人で考えるのが当たり前」

 と思っていたからです。 


「自分のことだから一人で行動すべき」 と

決めつけていたからです。


考えるのも、行動するのも、

一人でやらなきゃいけない。

なんてことはありません。 


私のように、

誰かと取り組むことで道が開けたように、

あなたも誰かと一緒に道を開いてください。


 プロと一緒に道を開いてください。


 私は全力でサポートします。


一人で困ってないで、一人で悩んでないで、 

私に相談してください。


 ↓公式LINEで相談する↓ 


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